Twitterは控えめに

従来のブログとは違い、気軽に投稿ができるTwitter。自分が今していることや今の気持ちなど、好きな時につぶやけるのが魅力です。

フューチャーフォンやスマートフォンなどがあれば外出先でも利用できますね。しかし、どんなに便利で楽しくてもTwitterのやりすぎは禁物です。

「Twitter依存症」という言葉が生まれるほどTwitterに夢中になる人が増えています。では、第三者から見て「Twitterやりすぎ!」と思うのはどのようなシーンなのでしょうか。

一番多かった回答が「仕事中」でした。この回答が多いということは、仕事中にTwitterをやっている人がたくさんいるということです。

あまりTwitterに熱中していると仕事に支障をきたす可能性があります。オンとオフはしっかりと切り替え、仕事中のTwitterはやめましょう。

それから「授業中」という回答も多かったですね。遊び盛りの学生にとって授業とは退屈なものです。

特に嫌いな教科だったりすると嫌になる気持ちもわかりますが、勉強は学生の本分でありこれから生きていくために必要なもの。Twitterはやめ、しっかり授業を聞きましょう。

また「デート中」という回答も多くありました。デート中にTwitterをしていると「つまらないのかな?」と相手に思わせてしまいます。

失礼な行為にも値しますので、デート中のTwitterにはお気をつけ下さい。